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 TPM教育シリーズ

 (DVDpack)

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設備を120%活かして生産性を5割アップ!
Total Productive Maintenance
TPM(全員参加のPM)とは。。?

1.設備効率を最高にすること(総合効率化)
 をもくひょうにして
2.設備の一生涯を対象としたPMのトータル・システムを
 確立し
3.設備の計画部門・使用部門・保全部門など
 あらゆる部門にわたって
4.トップから第一線作業者にいたるまで全員が参加し
5.動機づけ管理、すなわち小集団自主活動によりPMを
 推進すること

生産の自動化に伴い、その必要性が注目されているTPM(Total Productive Maintenance)。
すなわち「全員参加の生産保全」によって、設備効率・生産効率を上げ、利益を上げる。ビデオではTPMの基本的な考えから、実践(導入から定着まで)までを詳しく解説。

第1部 極限に挑戦するTPM 〜TPMの基本〜


第2部 儲かるTPM 〜TPMの効果〜


第3部 TPM導入から定着まで 〜TPM展開の12ステップ〜

 


(以下の P101 P102 P103 タイトルを1枚のDVDに収めたものです。)
■商品コード
■定価
■時間
DB103 (DVD)
\99,000円 (税抜)
78分
メールで注文ボタンFAXで注文ボタン

. TPM教育シリーズ

. 極限に挑戦するTPM 〜TPMの基本〜

パーソナリティ 社団法人 日本プラントメンテナンス協会副会長 中島清一
指導・協力:社団法人 日本プラントメンテナンス協会

TPMこそFA時代の厳しい経済環境を乗り切る決め手!
生産の自動化が進むにつれて、従来の保全部門中心のメンテナンスだけでは、設備を十分に活かすことが難しくなってきました。そこで必要となるのが,”全員参加の生産保全”すなわちTPM(Total Productive Maintenance)です。
第1部では「TPMの基本編」として、TPMの定義と特色、TPMの目ざすものなど、TPMの基本的な考え方について詳しく解説しています。

DVDメニュー項目(項目ごとに再生できます。)
1.プロローグ 〜いまなぜ「TPM」なのか〜
Total Productive Maintenance=TPM
2.日本のPM進化の歩み
Preventive Maintenance:予防保全
Breakdown Maintenance:事後保全
予防保全時代->生産保全時代->TPM時代->コンディション・ベースTPM時代
3.設備の"予防医学”
故障=設備の病気
4.TPMとは何か
TPMの”T"の意味
1.総合的効率化  2.トータルシステム  3.全員参加
5.TPMの特色
TPM、生産保全、予防保全の関係
6.TPMの目指すもの
設備の総合的効率化とは
7.エピローグ 〜「TPM」こそ、FA時代の厳しい経済環境を乗り越える決め手である〜

 全篇再生
■商品コード
■定価
■時間
P101D(DVD)
\47,500(税抜)
26分
DVDありDVDのみです。メールで注文FAXで注文ボタン

. 儲かるTPM 〜TPMの効果〜

パーソナリティ 社団法人 日本プラントメンテナンス協会副会長 中島清一
指導・協力:社団法人 日本プラントメンテナンス協会

TPMの優れている事業場に対して贈られる”PM優秀事業場賞”を受賞した企業のトップは、例外なしに「TPMは儲かる」といっています。この作品は「TPMのケーススタディー編」として”設備総合効率””呼称ゼロ”などの考え方を解説しながらTPMによる具体的な有形・無形の効果について、PM優秀事業場賞受賞事業場を例に紹介したものです。

DVDメニュー項目(項目ごとに再生できます。)
1.プロローグ 〜“PM賞”の評価〜
2.設備の総合効率
設備総合効率の算出のしかた
 時間稼働率×性能稼働率×良品率
3.故障ゼロへの挑戦
故障:設備が規定の機能を失うこと
5つの対策
 1.基本条件を整える 2.使用条件を守る 3.劣化を復元する
 4.設計上の弱点を改善する 5.運転・保全の技能を高める
4.TPMの総合的な効果事例
故障:設備が規定の機能を失うこと
5.TPMの無形の効果
6.エピローグ 〜“PM賞”への挑戦〜

 全篇再生

■商品コード
■定価
■時間
P102D(DVD)
\47,500(税抜)
26分
DVDありDVDのみです。メールで注文FAXで注文ボタン

. TPM導入から定着まで 〜TPM展開の12ステップ〜

パーソナリティ 社団法人 日本プラントメンテナンス協会副会長 中島清一
指導・協力:社団法人 日本プラントメンテナンス協会

TPMとは、”人と設備の体質改善”であるといえます。しかし、TPMを導入して成果を上げ、PM優秀事業場賞受賞にこぎつけるまでには、少なくとも3年はかかるといわれています。第3部では、「TPMの実践編」として、TPM導入から定着までの、TPM展開に欠かすことのできない12のステップについて、そのポイントを詳しく解説しています。

DVDメニュー項目(項目ごとに再生できます。)
1.プロローグ 〜TPMは、人と設備の体質改善による企業の体質改善〜
2.導入準備段階
3〜6ヶ月
第1ステップ トップのTPM導入決意宣言
第2ステップ TPM導入教育とキャンペーン
第3ステップ TPM推進機構づくり
第4ステップ TPMの基本方針と目標の設定
第5ステップ TPM展開のマスタープラン作成
3.導入開始
第6ステップ TPMのキックオフ
4.導入実施段階 〜TPM展開の5本柱〜
第7ステップ 設備効率化の個別改善 PM分析について
第8ステップ 自主保全体制づくり 自主保全展開の7ステップ
第9ステップ 保全部門の経過ウホ全体性づくり
第10ステップ 運転・保全のスキルアップ訓練
第11ステップ 設備書記管理体制づくり
5.定着段階
第12ステップ TPM完全実施とレベルアップ
6.エピローグ 〜12ステップによるTPMの展開についてのまとめ〜

 全篇再生
■商品コード
■定価
■時間
P103D(DVD)
\47,500(税抜)
26分
DVDありDVDのみです。メールで注文FAXで注文ボタン

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